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コテージで遊びたい人集まれー!!

コテージで遊びたい人が集い、分かち合うブログ。コテージ好きなら誰でもどうぞ。

雪山に行くならコテージへ

コテージっていうと夏休みのイメージがありますが、寒さが厳しい場所もそこそこいい感じです。昼はボードで滑りまくって、夜はコテージの中でポケーっとしながらアイスクリームとか食べたいですね。
色々あるコテージによってはホテルと抱き合わせの部類のものもあります。そのようなコテージだとホテル内の設備が優先的に使えるし、客室の中をプロの清掃員がクリーンナップするのでパーフェクトです。
コテージやロッジの中には調味料を置いてることもあるのですが、無いパターンの方がおそらくは八割をこえています。出汁の素やマヨネーズは必須ですが、スイートチリやまっちゃ塩もゲットしておくといいですよ。
なんせ雪山を訪れるなら寝場所にするのはコテージが最高です。割安で泊まれるし、ウッドデッキで焼肉が自由に楽しめるからです。一棟貸しというのもまたいいところです。

冬にスキー場でコテージに宿泊するのはほんとに素敵です。もちろん外は冬だけどコテージの中には何かしら部屋を暖めるものがあるし、コテージのクオリティ次第では温熱スチーマーや暖炉が提供されているところだって存在します。
貧乏だけど活力はある20代には、例外なくコテージは支持されがちです。離れになるから遅い時間まで宴会できるし、暖炉とかはそんな感じの子達は最高に好きでしょうね。

子供の頃おばさんに連れて行ってもらった札幌市の外れにあるコテージは今でも心の中で眠っています。あの時は広い風呂に入ることが初体験だったので、親子共々かなり舞い上がりました。
反対にマリンスポーツ好きの間では宿泊施設はコテージが一般的です。どれだけいようが安いし、海のそばということもあるし、中が広いから道具を簡単に運びこめるとこが素敵です。
けどコテージやログハウスはその辺の住宅よりも壁や床がしょぼいので、雨の日とかには冷えることもあります。ジャケットやマフラーであったかくして、自宅に戻ってからカゼをこじらせないよう気をつけておくと良いでしょう。