読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

コテージで遊びたい人集まれー!!

コテージで遊びたい人が集い、分かち合うブログ。コテージ好きなら誰でもどうぞ。

寒いところと暑いところのコテージ

コテージはみんな請負業者が建造してるってことはなくて、すでに作られたコテージをフィンランドなどから輸入するかたちもあれば、経営者がログの買い付けから始めて建設したってのもあります。

コテージには南国の風景を思い描きますが、寒さが厳しい場所も楽しめるものです。日が暮れるまではカマクラでも作って、日が暮れたらお部屋の中で暖をとりながらココアを飲みたいですね。

前の週末にるるぶを読んでから超!北海道の道北に行ってみたいです。エリア限定販売の和菓子があるのと、素敵な温泉宿があるからです。なんとしてでも日程を調節して二週間とかで旅行してみたいですよね。

なんせ最近寒いところ好きなんです。スノーピークのキャンプキットの物欲が止まりません。狙い目はフォールディングテーブルとウォーターサーバー、高いけどあると快適だし、持ってるだけでデキる風になります。

けど、夏にはやっぱり海ですね。コンドミニアムが注目されがちな石垣島ですが、コテージも見逃せません。オーシャンビューや、寒い季節にも庭での晩酌が問題無いのは沖縄県のコテージの良い点です。

そんなロッジにはジェンガを持参しておくと良いこともあります。用意するのは気がのらないかもですが、風が強い日やすることがない時に重宝されます。betするとめちゃくちゃヒートアップしますよ。

石垣のコテージ泊の翌朝は朝ごはんにも力を入れたいです。アボガドバーガーやグリーンスムージーなど、それっぽい朝ご飯を料理するのがいいです。朝の静寂の中食事するのはなかなかできない体験ですよ。

コテージのアピールポイントも様々で、すぐそばにライブハウスなんかの遊戯用設備が備えられているものもあったりします。台風だとテニスとかできないし、屋内で楽しむのも一興です。

現代は以前じゃ考えられないぐらい宿屋もジャンルがたくさんあります。リゾナーレみたいにハイクオリティなトコから貸別荘まで、資金や一緒に行く人によって取捨選択しましょう。